2015年2月3日 星期二

這麼少女漫畫沒問題嗎?!---和樹小天使收服傲嬌鋼琴王子之旅


呵呵~我又收了隻兵嘍。
前兩次是攻略美作和橘,感覺男主一直被人食住
今次就來攻略死傲嬌鋼琴王子水沢博嗣
本來對他沒有興趣
但他跟男主的互動實在太可愛
一見面就吵架(還要有點幼稚www)這點太得我心了
典型傲嬌這個設定也很吸引
別看他一身小混混的打扮
其實他本性善良
只是交了那。幾。個。壞朋友而已
於是我來收服小傲嬌啦~


提示: 以下捏他,要注意!

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一応、食事の支度をととのえておいて
遊戯室に行く
絶対に逃げない
兄弟ですから
別に
やっぱりやめる
よく聴きます
そう思う
やることがありますから
ありがとうございました
それは認めます
分かりました
水沢さん
人を殺すなんでやっぱりだめだ
見間違いだと思う
僕は兄さんの重荷だったのかな
カードを探す
承諾する/断る (哪個都可以)
水沢さんの言う通りかもしれない/そんなわけない→自分で話す/馨に頼む→BE<CGあり>
                                           [*如果選擇相信水沢就沒有此選擇。]
                                                                              [「自分で話す」會走回以下選択肢]
ここに残る/東京へ帰る→DEAD END<CGあり>
瑞樹の手をとらない/瑞樹の手をとる→SAD END
< ✿❀✿❀HAPPY END✿❀✿❀>

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整條線都十分有少女漫畫的感覺
兩個從冤家→男主多跟女主踫臉(?)→解開誤解→互相交心→情侶♥
感覺是玩PB以來最可愛的CP (一見面就吵架但其實在發閃光
而且水沢很溫柔很貼心

今次是真正的HE了(撒花
是個十分幸福的結局 (二人的閃光已將我的眼睛ry (掩眼
因為之前跑完美作跟橘的HE我都懷疑自己其實是不是跑了BE orz
終盤和樹為水沢彈奏生日歌
雖然很爛但很可愛 (很想要和樹這種男朋友♥♥♥
之後看不過眼的水沢去當伴奏,
於是閃光MAX。(我跪

和樹的「つぐくん」(水沢的あだ名)真的是無敵
一下子就KO了死傲嬌
應該說用那種嬌爹聲線任誰都反抗不了

最後又是我的和樹表情COLLECTION







對不起我崩壞了小天使


我的和樹小天使哪有這麼騷!

又是我。不務正業的聖鎗
破了橘線已經是1個月多前的事了
就是提不起勁去寫玩後感。

首先,如果一開始就選擇「食事の支度はなしでいいよ 」就GG定了。
這是我重覆了開頭5至6次都走到同一BE的結論。
簡單說就是一定要給那四個高富帥吃飯! (笑

關於橘線,我實在玩得很HIGH。
不怕捏就繼續向下掃吧。
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選擇記錄_______________________________________

一応、食事の支度をととのえておいて/食事の支度はなしでいいよ → 皆殺しBE
部屋で馨を待つ
絶対に逃げない/決められない→DEAD END(CGなし)
そんなことを言われたのは初めてです
なぜあいさつしないといけないんですか
カードのことを聞く
あまり詳しくありません
そう思う
別に話すことはありません
でも友だちなんですとね?
それは認めます
分かりました
橘さん
人を殺すなんでやっぱりだめだ/殺すしか→皆殺しEND
話す
話す
一緒に行く
ありがとう/嘘だ→ BE(CGあり)
<和樹変貌HE>
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玩後感:

有些選擇跟網上有些攻略不同
大概是不關鍵的選擇吧(至少對橘線而言)

先說我的大愛小天使
故事開頭和樹真的超可愛,再加上天真無邪的聲音 (HSHS想包養
後來被橘強●後就一整個黑掉了
松田桑的病嬌女王聲很棒很有新鮮感
超騷的啦------!!!! (雞皮
記念性的和樹女王顏♥




















不過說到色色感還是不及ゆうたん啦(利申:不是梶廚)
如果說到個人感覺就是「女校男生」那種羞澀頓變成「女人味」的色色豪放(說好不提TWINS的)
整條線也不輸給美作線,工口SCENE很多(重點

不過這條線人物的設定有點BUG了
帥帥又腹黑的美作成了怕死的膽小鬼
帥氣全沒了(哭哭
最後還(ry
幸好那個吵吵鬧鬧的大叔---大森沒有登場(他的台詞我大部分都SKIP掉了)

總括而言是我玩的PC GAME以來派便當最多的HE啦
雖然結局那美美的和樹女王叫我ININ
但沒有很HE的感覺...
二人之間看不出愛,只有互相需要的關係 (橘要的是和樹的鬼之力,和樹要的是糧食。)

本來很期待更多暴力+強●場面(因為橘被形容是殘酷王)
不過原來是個很溫柔的人 (好男人的範本(印


下篇會是傲嬌水沢線 (w
謝謝閱讀


2015年2月2日 星期一

不負責任。不專業COUNTDOWN VOICE翻譯


[轉自AMEBLO]

安安,我是喜歡吃肉的聖鎗啊。(*゜▽゜ノノ゛☆
因為和樹役的松田春樹桑的演繹實在太可愛了
所以想PO一個PBカウントダウンボイス的TRANSCRIPT。
分享也好作日本語練習也好。
內文也(以我日語渣渣的能力)翻譯成中文啊。(有錯的話歡迎指教!)

はじまるよ____________________________________________

あと7日
和樹:「発売日」っと、これでよし![「發售日」,好了!]
依子:あら、和樹さま。[咦,和樹少爺。]
和樹:ああ、依子さん。ちょっとカレンダーに書きこませてもらったよ。[啊~依子小姐。我在月曆上做了記事啊。]
依子:それはちっとも構いませんが、なにかご予定でも。[那個我一點都不介意啊,是不是有什麼安排了?]
和樹: あと7日でピジョンブラッドが発売されるんだ。[還有7天就是PIGEONBLOOD發售的日子了。]
依子:まあ、それは盛大にお祝いしませんと。[嘛,那就不得不盛大地慶祝了。]
和樹:その事でちょっと相談なんだけど。一週間後に発売記念パーティーを開こうと思っているんだ。それで、依子さんにも協力してほしいなって。[關於那件事我有事要跟你商量啊。我在想於一星期後開個發售紀念派對。而且我亦希望依子小姐可以協助我啊。]
依子:もちろんでございます。腕によりをかけて、とっておきの料理をご用意いたしますよ。[那當然可以啊。我會盡我所能,用心為你準備最好的菜餚啊。]
和樹:ありがとう。助かるよ。[謝謝你的幫助啊。]
依子:それにしても、和樹様主催のパーティーなんて初めてじゃございませんか?ピジョンブラッド発売と同じくらい喜ばしいことですわ。[而且,這不是和樹少爺第一次主辦的派對嗎? 如PIGEONBLOOD發售差不多一樣是值得高興的事啊。]
和樹:そうだね。今までこういうことは、兄さんに任せきりだったから。馨にいろいろ聴きながら、どうにかやりとけてみせるよ。[也對呢。因為一直以來都是將這種事交給哥哥做。待我去問一下馨看看怎樣去完成吧。]
依子:ええ、馨さんにご相談なさるのがよろしゅうございますわ。きっと素敵な催しになるに違えありません。[對啊,與馨商量會比較好啊。一定會是個很棒的聚會啊。]
和樹:うん、あと一週間あるし、頑張るよ。[嗯,何況還剩一星期,我會努力的了。]
依子:ええ。では、私は早速パーティーのおコンタントを考えてますね。それでは和樹さま、失礼いたします。[好。那麼我也趕快去想想派對的內容呢。那麼和樹少爺,我就先失陪了。]
和樹:うん、よろしく。[嗯,拜託你了。]

あと6日
和樹:えっと、あと必要なものは・・・[那個,重要的物品還有...]
和樹:あ、電話。(馨はいま買い物に行ってるし・・・)でるか。[啊,電話。(馨現在又外出買東西了)...接吧。]
和樹:はい、桐島です。[喂,這裡是桐島家。]
大森:あ、もしもし、俺だけど。[啊,喂,是本大爺啊。]
和樹:あの、どちら様でしょか。[那個,請問是哪位呢?]
大森:俺だよ俺。ご当主、まさか忘れてなんて言わないよ。俺泣いちゃうからね。[是我啊。當主大人,別跟我說你忘記了我啊。我會哭的啊。]
和樹:(。。。ふれ五月蝿き!)...ああ、すみませんが、今手が離せませんので。[(真纏人啊!)...啊..不好意思,我現在抽不了空。]
大森:ああ、ちょっとちょっと、まもるから切らないで、大森ですよ、大森匡。[啊呀,等等,求你先別掛!我是大森啊,大森匡!]
和樹:あ~なんだ。大森さんですか。[啊~什麼嘛。原來是大森先生啊。]
大森:なんだってあんた。それはないでしょう、声で分かってちょいよ。[你這算什麼啦。沒可能吧,聽聲音就知道是我吧。]
和樹:あ、すみません。ところで、急に電話なんでどうしたんですか。[啊,不好意思。話說,為什麼這麼突然打電話來?]
大森:ちょっとなにすとぼけんですか?!あと六日で、俺大活躍のピジョンブラッドが発売されるなんや、でんわもするんでしょうよ。[等一下你在裝傻什麼啦。還有六天,我佔了重頭戲份的PigeonBlood就要發售了,打個電話也是正常吧。]
和樹:おお、大森さんもご存知だったんですね。[啊呀~大森先生也知道呢。]
大森:ご存知決まってるでしょう・・・。ってさ、ご当主うちで、パーティーを開いだりなんかしちゃたりなんかしないかしら~かと思ってんだけど・・・どうよ。[當然知道啦。而且呢,我在想當主大人你會不會在家中舉辦派對什麼的啊...怎麼樣?]
和樹:いま、ちょうど準備中なんですけど。[我現在在準備啊。]
大森:本当?!いいや!毛がまわるね、さすが。あ、招待状もいらないから、俺顔パスでオッケーなんで。[真的假的?! 好極了!真是很興奮呢~果然。額,邀請函也不用了,我是熟人不用也OK的了。]
和樹:へ、いらっしゃるんですか?[咦,你會光臨嗎?]
大森:当たり前でしょう。あれ、なんか問題ある?[那當然了。是不是有什麼問題?]
和樹:え、あの・・・予定してなくて・・・[額、那個...沒有安排(你的份)...]
大森:なにそれ、ひどいすぎない。俺も一応関係者なんですけど。[算什麼啦,太過分了。我怎麼說都是個局內人啦。]
和樹:えっと・・・あっ、お忙しいかな~と思って。[那個....額、我在想你會不會很忙~之類的。]
大森:もちろん、世界を股にかける超頼むな男ですんで、暇の時なんでないですよ。でもピジョンブラッド発売とくりゃ、例え地球の裏側にいようが駆けつけますで。[那當然啦,我是環遊各地.....沒有啥空閒時間啦。不過既然是PigeonBlood的發售日子,就算是我在地球的另一邊也會趕過來啊。]
和樹:ありがとうございます。[非常感謝你。]
大森:そういうわけで、ひとつよろしくね。[就這樣,拜託你了啊。]
和樹:わかりました。じゃ、六日後に。[明白了。那六日後見。]
大森:はいはい~。あっ、一つ忘れてた。お車代なんだけど、悪いから三万円くらい・・・[知道~。啊、差點忘記了。作為車馬費,麻煩你可以(借)我約三萬日元...]

あと5日
和樹:ああ、また失敗だ。本の通りやっているんだけどな~・・・。あ、水沢さん。[呀~又失敗了。明明照著書所說的去作啊~...。啊,水澤。]
水沢:なにそれ、ゴミ?[那是什麼啊,垃圾?]
和樹:違えます。パーティー用の飾り付けを作っているんです。[才不是啊。我在做派對用的裝飾啦。]
水沢:パーティー?[派對?]
和樹:5日後に、ピジョンブラッドが発売されるんので、記念パーティーを開こうと思っているんです。[5日後就是PIGEONBLOOD的發售日了,我在想要開個記念派對。]
水沢:ふん~それで一昨日からこそこそやっていたんのか。[哼~所以前天開始就鬼鬼崇崇在做嗎?]
和樹:まあ・・・はい。[嘛...對。]
水沢:こんな貧相な飾りなら、ないほうがマシだろう。[要是這樣寒酸的裝飾,沒有會比較好吧。]
和樹:?!
水沢:俺のほうが百倍うまくできるね。[如果是我做會比你好百倍呢。]
和樹:そう、かもしれませんね・・・僕は不器用なので。[或許、是這樣吧。...因為我就是很沒用。]
水沢:そうかもしれませんじゃなくて、そうなんだよ。[不是或許,你直程是啊。]
和樹:そうですね。練習します。[也對呢。我會練習了。]
水沢:ちっ、ん。だから、俺の方がうまくできるつってんだろう。[嘁、嗯...。所以說啊,我做的話會比較好啦。]
和樹:わかってます。それはもう何回も聴きました。[知道啦。我已經聽了好幾遍了。]
水沢:かせーよ。[給我啦。]
和樹:ちょっと、返してください。水沢さんから見ればゴミかも知りませんけど、僕は一生懸命つくったんですから。[等一下,請還給我。從水澤眼中看或許是垃圾,但這是我花盡心思去做的。]
水沢:ちげーよ。俺の方が上手くできるからかせーって意味だよ。[不是啦。就是因為我比較在行才叫你給我啦。]
和樹:?
水沢:本見ても作れねえー不器用なバカのために、俺が見本つくてやるつってんだよ。[我說,為了個看書也做不了的沒用鬼,我就給他做個樣本啦。]
和樹:あ、あ、ありがとう・・・ございます。[額、謝...謝謝你。]
和樹:(すごい、僕よりずっと速いし、綺麗。)[(很棒啊。比我做得還要快,很漂亮啊。}]
水沢:見てんじゃねよー。飾りは僕がやっとくから、ぼさっとしないで他のことしろうよ。そんくらい、頭回んねえの?[不要一直看著啦。裝飾由我來做,別呆著看去幹其他事啦。只是這樣而已腦都不會轉一下嗎。]
和樹:ああ、すみません。じゃ、お願いします。[啊,不好意思。那麼拜託你了。]
水沢:はいはい。[係係。]
水沢:あ~あ、めんどくせっ。[啊呀~,麻煩死了。]

あと4日
和樹:ここにお皿を並べるから、この置物は邪魔かな・・・あ、でも、ないと寂しい気もするし・・・[這裡要放碗盤,這個擺設會很礙眼吧...啊、不過沒有的話又感覺很寂寞...]
雪ノ宮:なにを一人でぶつぶつ言っているんだ。[你在一個人喃喃自語什麼?]
和樹:ああ、雪ノ宮さん。四日後にあるパーティーの準備です。[啊、雪之宮先生。我在準備四天後舉行的派對啊。]
雪ノ宮:4日後?ん、ああ、ピジョンブラッドの発売日か。[四天後? 嗯、啊~、PIGEON的發售日嗎?]
和樹:はい、テーブルに置物があると、料理を並べる時に邪魔かな~と思って。[沒錯,我在想如果在桌上放擺設會不會妨礙放料理啊。]
雪ノ宮:そうでもないんじゃないか。トーキンググッズとして、つかえるかもしれない。[可不能這樣說吧。可能作為說話道具(TALKING GOODS)的話會派上用場。]
和樹:トーキンググッズ?[說話道具?]
雪ノ宮:会話が続かなくなった時のために、ネタになるような何かを、テーブルに置いておくんだよ。[為了在對話不能持續下去時,桌上可先放上用來當話題的物件喔。]
和樹:なるほど。しんいんってなると気まずいですもんね。ネタになるなら、なんでもいいんですか。[原來如此。冷場的話會很尷尬呢。什麼都可以當話題嗎?]
雪ノ宮:パーティーのテーマに沿ったもの、置いておくかもいいかな。[放置切合派對主題的物件會比較好吧。]
和樹:テーマ・・・ん・・・ピジョンブラッドの発売日記念パーティーだから・・・ピジョン・・・・鳩・・・んん・・・[主題...嗯...記然是PIGEON BLOOD的發售日紀念派對的話...PIGEON...鴿子...嗯嗯...]
雪ノ宮:まさか、鳩の置物とか言うんじゃないだろうな。[沒可能你想要放心形的擺設吧。]
和樹:へ?!あ・・あ、えっと・・・ [咦?! 啊...啊、那個...]
雪ノ宮:当たり、か。はー[說中了、嚒。哈...]
和樹:他に思いつかなくて・・・[我想不到其它了...]
雪ノ宮:まあ、鳩で少し間抜けな感じを出すのも、君らしくていいんじゃないか。[嘛、擺放如鴿子這般愚笨的東西,不是很像你風格嗎?]
雪ノ宮:平和の象徴の白い鳩にするのもありだ。ゲームの方向性とは真逆だが、「みんな仲良くしようよ」と言う、君らしい平和ぼけしたメーセージになる。[如象徵著和平的純白鴿子一樣呢。雖然跟遊戲的定向完全相反,但就如你缺乏危機感地說著「大家要好好相處啊」之類的訊息一樣。]
和樹:間抜けって、平和ぼけしたのが僕らしいって・・・僕がバカみたいじゃないですか。[糊塗又缺乏危機感是我的風格什麼的...我不就像個笨蛋一樣嗎?]
雪ノ宮:きみは自分が聡明できっちにとんだ人間だと思っているのか。だとしたら、とんでもない思い違いだ。[你以為自己是聰明而與非凡相稱的人嗎?若是那樣想的話,實在是天大的誤解了。]
和樹:思ってしていませんけど、そんな言い方しなくても・・・[我雖然沒有那麼想...但不用那麼說都...]
雪ノ宮:ならよかった。ストレス仲良く生きるには、ちょっと間抜けくらいがいい。[那就好了。要好好對付緊張感的話,糊塗點比較好。]
和樹:はあ・・・[是啊...]
雪ノ宮:つまり、きみはそのままでいろうということだ。じゃ、失礼するよ。[即是說,你保持這個樣子就好了。那麼,我先失陪了。]
和樹:あっ、雪ノ宮さん![啊、雪之宮先生!]
和樹:・・・行っちゃった。今の、何だったんだろう。[...走了啦。剛剛的是什麼意思啊。]

あと3日
和樹:重っ。花瓶って意外と重いんだな。っ、やっぱり変な意地張らないで、昌之さんに頼めばよかった。[很重。花瓶意外地重呢。果然不應該意氣用事,拜託昌之先生的話就好了。]
和樹:しょっ、と・・・。あ、いったっ。ああ、すみません、ぶっかじゃ・・うわ、た・・た、橘さん?![喔...。啊,很痛...。啊呀不好意思,撞到了你....嗚嘩,橘、橘先生?!]
橘:ビビってんじゃねェよ・・・。なんだ、桐島のご当主様が自ら花瓶運びか。到頭使用人に降格か?[你在緊張什麼啦...。什麼嘛,桐島家的當主大人自己在搬花瓶嗎? 終於降級做傭人了嚒?]
和樹:そんなんじゃありません。パーティーの準備です。[才不是啊。我在準備派對啦。]
橘:あ~そういえ昨日透がなんか言ってたな。ピジョンブラッド発売記念パーティーがどうとかって話だろう。[呀~話說回來昨天透好像說了什麼啦。是關於那個什麼PigeonBlood發售紀念派對吧。]
和樹: はい。あと三日で、ピジョンブラッドが発売されるんので、そのお祝いをしようとパーティーを計画してるんです。[對。還有三天,PigeonBlood就會發售了。所以我在策劃派對慶祝啊。]
橘:って、使用人に扱き使われているってわけか。[那,所以在被人當傭人使喚嗎?]
和樹:扱き使われているわけじゃありません...僕がやりたいって始めたことなので、人任せしないで、自分でできることは自分でやろうって思っただけです。[才不是被使喚啦...只是因為我先提議搞活動,不假手於人,只想做自己能做得到的事而已。]
橘:へえー、珍しいな。やけに張り切ってるじゃねえか。[咦~ 真少見呢...不是幹得很起勁嘛~。]
和樹:巻き込まれて、流されるじゃだめだって。みんなさまから学んだので。[被牽涉到了也不能被牽著鼻子走。這是我從大家學習的啊。]
橘:ははははは・・・あのゲームも温室育ちの甘ちゃん当主を奮起させる起爆剤にはなったってことか・・・はは、それはいいや。[哈哈哈哈哈哈....那個遊戲也成了振奮溫室長大的天真當主的契機嚒....哈哈,那實在絕妙啊。]
和樹:そんなにおかしいですか。[有那麼奇怪嗎?]
橘:自分にできることは自分でやるって大口を叩いて・・・結果まともに出来てねってことがやっぱりお前だなと思ってな。[說什麼自己能做到就自己做之類誇下海口的話...到頭來不能認真地成事什麼的真像你風格啊。]
和樹:それは、ちょっと予想より、花瓶が重かっただけで・・・[那只是...花瓶比我想像中重而已。]
橘:言い訳すんじゃねえ。ほら、こちよこせ。そんな細っこい腕で落として怪我でもしたら、目も当てられねーだろう。[別在找藉口了。嗱,給我吧。要是因那麼瘦削的手臂跌破打碎的話,必定會慘不忍睹吧。]
和樹:・・・はい。じゃ、すみませんが、花瓶よろしくお願いします。向こうの部屋においといてください。[...也對。那麼、雖然不好意思,花瓶就請麻煩你幫我搬到那邊的房間了。]
橘:おっと。[喔。]
和樹:橘さん、あの、ありがとうございます。[橘先生,那個...非常感謝你。]
橘:がむしゃらねやろも悪くねえが・・・、お前はまず自分の力量を知るのが先決だな。[雖然大意的傢伙也不是不好...,量力而為是你先要懂得的東西啊。]
和樹:なんだかよくわからないけど、手伝って・・・くれたんだよね。[雖然不是很明白是什麼事,但...還是幫了我忙呢。]

あと2日
美作:和樹君、聞いたよ。パーティーやるんだって?[和樹,我聽聞了啊。你要開派對?]
和樹:はい、あさって、ピジョンブラッドが発売されるんので、みんなでお祝いしようかなと。[對啊,後天就是PigeonBlood的發售日了。所以我想大家一起慶祝啊。]
美作:あと2日か・・・イメージとしては、ホームパーティーみたいなこじんまりした感じだよね。[還有兩天嗎?...以我所想,是像家庭派對之類小型的活動吧。]
和樹:はい、飾りも手作りなので。水沢さんのですけど。[對,裝飾也是手造的,雖然是水澤先生造的。]
美作:あいつ、ちまちました作業を好きだもんね。そういえ裕也も花瓶運ばされたとかいってだよな。[那傢伙很喜歡造小巧的勞作呢...說回來裕也也幫你搬花瓶了啊。]
美作:俺には頼ってないの?寂しいな。[你不拜託我(做些什麼)嗎? 我很寂寞啊。]
和樹:別にそういうわけでは・・・あ、そうだ!トーキングッズをなににしようか悩んでいるんです。[才沒有那樣啦...啊,對了! 我其實在煩惱著要用什麼作說話道具啊。]
美作:別に置物じゃなくてもいいんじゃない。要は、会話がはずめばわけだし。[其實不是擺設也沒有關係吧。重要的是,可以帶起對話啊。]
和樹:なるほど。[原來如此。]
美作:ゲームとかどうかな?みんなに楽しめるやつ。[遊戲之類怎麼樣?會令大家都可以享受的東西。]
和樹:ゲーム、ですか?[遊戲、嗎?]
美作:あ?なんか警戒している?[咦? 你在警戒著什麼的?]
和樹:まあ・・・はい。僕はあなたたちの仕掛けたゲームのせいで、ひどい目にあいましたから。[嘛...對。我因為你們之前設下的遊戲,被玩得很慘啊。]
美作:でも、あれはいいゲームだったよね・・・みんなそれぞれ楽しめだし。[不過,那是個很好的遊戲呢...而且大家分別都很享受。]
和樹:僕は全然楽しくありませんでしたけど。[但我完全不高興。]
美作:そんな怒らないでよ和樹君。明後日はお祝いなんだから、仲良くやろう。[不要那麼怒吧和樹。後天是慶祝了,我們要和睦相處啊。]
和樹:そうですね。パーティーでやるゲームの内容でも考えみます。[也對呢。我會想想派對的遊戲內容了。]
美作:あっ、俺、一つ想い付いたよ。[呀,我想到了一個啊。]
和樹:もう?[這麼快?]
美作:うん。でも和樹君は楽しめるかな~?俺は楽しめるけどさ~[嗯。不過不知道和樹會不會享受呢~?雖然我會很享受啊。]
和樹:へえ?[咦?]
美作:和樹君もちゃんと楽しめるかどうか、今試してみてもいいかな。[不如就現在試一試和樹會不會享受吧。]
和樹:えっと・・・ちょっとだけなら。[那個...稍微一下的話...]
美作:ありがとう。じゃさ、和樹君。早速だけど、服を抜いてくれる?[謝謝你。那麼,和樹。雖然很冒昧,可以脫下衣服嗎?]
和樹:はあ?[吓?]
美作:和樹君が裸にならないと始まらないゲームなんだよ。[這是個和樹不裸身就不能開始的遊戲啊。]
和樹:絶。対。いやです!!!![絕。對。不行呀呀呀!!!!]

あと1日
馨:ああ、和樹さま、こちらでしたか。[啊~和樹少爺,你在這裡嗎。]
和樹:馨、どうしたの?[馨,怎麼了?]
馨:いよいよ明日、ピジョンブラッドが発売となりますが。発売記念パーティーの席順の件で、ご相談がございますで。[很快就是明天PigeonBlood的發售日了。關於發售紀念派對的座位順序,我想跟你商量一下。]
和樹:席順?[座位順序?]
馨:こちらの席次表をご覧下さい。あの四人とかいわをして、和樹さまが不快な思いをなさることない様、できる限り席を離したんですが。[請細閱這個座位順序表。跟那四個人說,為了不讓和樹少爺有不快的回憶, 盡量將座位遠離了。]
和樹: うわ...美作たちが思いっきり隔離されている。っていうか、これじゃ、僕のほうが隔離されているみたいに見えるんだけど。こんな大きいなテーブルに僕一人だけなんで・・・[嗚嘩...美作先生他們完全被隔離了啊。不如說,看來我才是被隔離的那個啊。這麼大的飯桌就只有我一個人什麼的...]
馨: だめ、でしょうか。[不行、嗎?]
和樹:流石にこれはだめだよ。パーティーなんだから。悪いけど、やり直して。[果然這個是不行啊。因為這個是派對啦。麻煩你再做過一次吧。]
馨:はい、申し上げございません。わたくしとしたことが・・・。[明白了,非常抱歉。在下竟然那麼失敗..]
馨:ん・・・和樹さま、ご相談なのですが、あの四人は外で食べさせるというのはいかがでしょう。最初から居ないものとして扱いば良いのです。[嗯...和樹少爺,我想問如果讓那四個人在外面用餐怎麼樣? 由一開始就當是不存在的東西就好了。]
和樹:だ、だめだよ。幾ら何でもそれは露骨すぎるでしょう。[不行啦。無論如何那也太明顯了吧。]
馨:そうですか。[是嗎?]
和樹;馨、明日のピジョンブラドの発売は、みんなで祝いたいんだ。....あの人たちだって、パーティーの準備をいろいろ手伝ってくれだし。根からの悪人でわけじゃないだよ。[馨,明天的PigeonBlood發售日,我想大家一起慶祝啊。...就算是他們也為派對做了各樣的幫忙,不是完全的壞人啦。]
馨:しかし・・・[但是...]
和樹:みんな一緒のテーブルにして。いいね?[大家都坐同一張飯桌,明白沒有?]
馨:和樹さまがそうおしゃるんなれば。かしこまいました。[既然和樹少爺那麼吩咐的話...遵命了。]
和樹:それからこの席次表、まだ不備があるよ。然後這個座位順序表還有不足啊。]
馨:?!
和樹:馨の席がない、依子さんの席もないし。[沒有馨的座位,又沒有依子小姐的座位啊。]
馨:ああ~その事ですか。使用人が主人と卓を囲むなと、恐れ入ることですので。[啊~是那樣嗎。...傭人與主人同桌什麼的,實在受寵若驚了。]
和樹:馨、みんなでお祝いをって言ってだよね。使用人とか関係なく、全人分の席を用意して。[馨,我說過大家一起慶祝的吧。就算是傭人也沒關係,請為所有人準備座位啊。]
馨:和樹さま・・・!かしこまりました。[和樹少爺...! 遵命。]
和樹:うん。明日発売か、たのしみだな~。[嗯。明天就發售了嗎,很期待啊~。]
馨:ええ、みんなで盛大にお祝いをいだしましょう。[對,大家一起盛大地慶祝吧。]

発売日
和樹:みなさま、お集まりいただきありがとうございま・・・[各位,非常感謝你們的光臨...]
大森:レディースアンドジェントルメン~どうも、大森匡です。えはは、おそくなりました。[各位小姐先生們~你們好,我是大森匡啊。哈哈,遲到了。]
水沢:なんでお前が来るんだよ。[為啥你也來了啊。]
雪ノ宮:一応出てただろう。ピジョンブラッド。[也算是登過場吧,在PigeonBlood裡。]
大森:一応ってなに、がっつり出てたんでしょう。[「算是」什麼意思啊,我戲份很多的好吧。]
和樹: あの、みんなさん・・・[那個,大家...]
橘:おい、このうるさいのを呼んだのは誰だ。[喂,是誰把這個嘮叨的傢伙叫來的。]
美作:家政婦さん。これ、もう一杯。[阿姨,這個,再給我一杯。]
依子:はい、かしこまりました。[係,我明白了。]
雪ノ宮:お前はなんでちゃっかり二杯目頼んでるんだ。乾杯はまだだぞ。[你幹嘛不要吃虧似的要第二杯啦。還沒有乾杯吧。]
和樹:あの・・・![那個...!]
水沢:なんで美作だけ飲んでんだよ。[為啥只有美作一直在喝啦。]
橘:うせーぞ、水沢。がたがた騒るんな。[好吵啊水澤。別在一直喋喋不休地吵啊。]
大森:あの、家政婦さん、俺のも頼みま(すよ)・・・[那個,阿姨,我的也...]
和樹:黙れ![閉嘴!]
和樹:あ、えっと・・・[額、那個...]
馨:和樹さま、いいですよ。その調子です。[和樹少爺,沒關係啊。就是那樣。]
和樹:ピジョンブラッド本日発売です。皆さん、どうぞよろしくお願いします。[PigeonBlood今日開始發售。各位,今後請多多指教。]
みんな:よろしくお願いします。[請多多指教。]
大森:ヤッホー(ノ^∇^)ノ
美作:みんな、よろしくね♥ [大家多多指教嘍。]
橘:よろしくな。[多多指教。]
雪ノ宮:楽しんでくれ。[滿心期待吧。]
水沢:本日発売。[今日發售。]

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聽過無數次後,我只想說...
和樹君まじ天使
我重覆: 和樹君まじ天使!
I now recap in English, "Kazuki-kun is really an angel!"


多謝閱讀ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ


2015年2月1日 星期日

問題兒童都是高富帥?!☆彡

[轉自AMEBLO]

你好我係IT部既同事(衣著隨便愛背電腦袋的意味)聖鎗でーす☆彡
話哂呢個BLOG係為寫ゲーム関係既野,所以作為紀念性的第一POST,就寫我等到頸都長既
ピルスラXXX的PIGEON BLOOD (ピジョンブラッド)!(才不是那個同名的SMGAME)

OPENING THEME:


花左近24小時我終於完成左其中一個HAPPY END啦ヽ(・∀・)ノ
因為係記念性既一次所以就唔用攻略,依自己所想去選擇
ま。さ。か!俾我釣到最有好感既美作!仲要係HAPPY END о(ж>▽<)y ☆

美作
成條線帥得我一整臉ロケットロケットロケットロケットロケットロケット

(雖然HE之前因為日語無能讀錯左野去了個BE...)
美作果然是我的男主的真命天子。

以下為我的選擇,作參考用,小心揑他!
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一応、食事の支度はととのえておいて
遊戯室に行く
絶対に逃げない
兄弟ですから
別に (玩到呢我已經有種「保護(男主的)貞操大作戰。」的感覺)
やっぱりやめる
よく聴きます 
<透CG>
そうでしょうか
やることがありますから
ありがとうございました
そんなことありません
分からました
美作さん (傳說大概是決定攻略角色的分歧)
<裕也CG>
人を殺すなんでやっぱりだめだ
自分で探してください
じゃあ少しだけ
僕にだって殺せる
<美作EVENT>
断る
美作に助けを求める
<美作CG>
好きです
<美作EVENT>
トラバサミのことを話す
あなたには関係ないですよ
...兄さんに
石が崩れていたことは黙っている (到了這裡我已經玩左6個小時)
どうぞ使ってください
どうぞ
記憶はなくなった
ここに聞く
お礼を言う
追いかける
本当だよ
だめだ
疑うのはやめよう/問い詰める → <HAPPY DEAD END!(BE)>
<美作ルートHappy Endヾ(@^▽^@)ノ>
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玩後感想:
應該係我玩得慢定係個故事長呢?
我是那種堅決聽完每段對話,又仔細研究(?)完畫像才心息既人,所以花了點時間?
主人公和樹まじ天使、まじ女神男神ラブラブ
一直想將他推到危險深谷的我有點唔好意思にひひにひひ
和樹泣きシーン
絕望地哭哭的樣子也馬grinロケットロケット
聲優的松田春樹(不就是花●夏●)さん的演繹十分精彩,尤其工口SCENCE連我都ロケットロケットロケット
佐藤タカさん的聲音也超------性感ラブラブ!

官方說到做到,果然加入了少量動畫耶! 感覺好新鮮耶~~!!
雖然今次OP沒有同社的神學校那樣好聽(比較普通),而且BGM也有重用神學校的感覺,
不過整體來說還蠻帶出恐怖感にひひ
關於HE,有種叫人可惜又幸福的感覺,
最後最幸福的大概是美作而不是和樹吧
雖然一次又一次受騙及侮辱,但和樹對美作不離不棄,
就算發生了那種意外也...しょぼん
和樹根本是救世主!(我都想要和樹這樣的男朋友...)
不過加上松田春樹的軟聲連我都想欺負男主(ININ

本來想放少量CG截圖上來但版權問題還放棄了。

好啦感想就寫住咁多,請期待我下篇的感想~
預定是「殘酷王」橘ルート~ふふ(*´∀`*)好期待有%&^$@**@$

完。